自由診療による詰め物の治療の症例をご紹介します。

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元々金属で治療を行っていました。
大きな金属はジルコニアという素材で修復しております。
メタフからジルコニアの素材にする事で修復物の縁からもう一度むし歯になる二次むし歯の発生確立を低くし、もし二次むし歯が発生しても、早期発見しやすいようにしました。
金属に比べ、表面がツルツルしているので、汚れが付きにくく歯磨きもしやすく、メンテナンス効率が上がります。
1,治療内容
インレーは神経が生きている歯だったので、浸潤麻酔を行い、金属除去後、歯型を取り、ジルコニアインレーを作成口腔内にセット後、咬合調整を行いました。
2,治療費用
48,400(税込)
3,治療期間および回数
治療期間 1か月半 治療回数2回
4,リスク・副作用
麻酔によるリスク・副作用・・・動悸、血圧上昇、気分不快、めまい、吐き気、アレルギー反応、麻酔中毒、しびれ、注射部位の痛み、腫れ、誤って唇や頬を咬む
インレー治療によるリスク・副作用・・・知覚過敏、咬合痛、インレーの脱離、歯牙破折
上記症例についての問い合わせは
立川デンタルクリニックすずき
042-512-5666

